小さなキラくんたちの季節

小さなキラくんたちの季節

ネタのメモを何年もとっておくのだが今見るとごみが八割、
ごみ袋一袋分、捨てられるくらいに見えるようになったのが進歩
ただ、残りの二割にもろくなものがなくてこれが冷静な客観性だ……。
だいたいひどく痛くてぞっとする……
でも幼年はいくつか、かっわいいなーキラくんたちは!と声が出てしまうのだが

書かなくてよかった……!とよく思うけど(後悔で動けなくなるから)ほんとはろくなものがなくても、一生懸命納得するまでかけたら、どんなものでも少しはろくなものになるので、ネタがどうとかより自分の集中力とか懸命さだと、なんにおいてもそこが要るんだと思う……

たびたび大掃除するたびかけなかったものや忘れたものを棄てて
やっぱり描いとけばよかったと思うのであった……
でも……絵を描くのは大変だからすぐ逃げたくなるね

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