右手が冷えまくり

右手が冷えまくり

冬になると、右手だけ氷みたいに冷える
ずーっと出しっぱで心臓より高い位置を保ってるからほんと、しばらく元に戻らないくらい冷えてしまう
これの対策を考えないとなー
背中も痛いくらい冷えるのは ホッカッイロをはればあたたたたかいのだ
右手の手袋に入れるちっちゃいホッカイロをかってこようかな
そういえば液タブの反射対策は、デスクライトを壁に当てるのが一番いい◎

明日はついに下の親知らず(3ぼんめ)を抜く日だ こわいよー;;
胃を縛りつける

胃を縛りつける

答えあわせ

・なしくずしの愛
・夏の逆襲
・超える
・Big tree song
・MAWATA
・KOL
・EVIL EYE
・君を待つ間
・そら
・インダストリアル
・SATORI
・壁の星
・SEA
・IPA
・RAKUEN
・100cc
・その未来
・Glare
・風の歌

アンコ
・smalltown.superhero
・愁眠
・GRAVEYARD

Wアンコ
・ふれていたい

昨日の壁の星がまだうれしいw
ほんっとかっこよかったよな〜!壁の星を聴くことが出来た!嬉しかったな〜!
SEAも素晴らしすぎたなーどうやってこんな音出してるのって思う
ギターとキーボードが特に好きだな SEAはこの前もやってくれたんだけど最近のバインによく合ってて映える、狭いステージでも照明のおかげで海のような空間できれいだったな

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5745475
ライブみてきた

ライブみてきた

さぁ♪今日も間違いまくりセトリいくよーっ!

・なしくずしの愛
・夏の逆襲
・超える
・Big tree song
・MAWATA
・EVIL EYE(新曲)
・KOL
・君を待つ間
・そら
・インダストリアル
・SATORI
・weightか流転
◎壁の星
◎SEA
・Glare
・IPA
・100cc
・その未来
・RAKUEN
・風の歌


アンコ
・smalltown,superhero
・愁眠
・GRAVEYARD

Wアンコ
・ふれていたい

全ぜんちがうかもしれん
なんか年々思い出せなくなっていくなー曲もふえていくし覚えきれないままツアーだしわたしも老いるし そりゃそうか

今日のハイライトは壁の星 超絶かっこよかった、SEAへの流れも最強にかっこよかった
大好きなんだよ壁の星 怒りを感じる曲
ほんと・・なんつーライブをするんだ;;
ちゃんとその直前拍手しない観客 黙るタイミングを感じとっている 空気がかわるのだ
放射状の後光がさした瞬間、それまでノってたみんなも直立不動で拍手も起こらず4曲連続で演奏してくれたとこよかったなー
あと最初のほうでピック投げ出してざわついてたらいいかげん黙れwって言ってた
あと今日は小樽ってかいてある小さなビールサーバー持ってきてて、亀井さん(ドラム)のソロのとき飲みだして、そのとき閉まりきってなくて?ビールがアンプにビショショショーってw前の人たちが一生懸命指差して教えてアニキが途中で気づいて演奏中マネージャーさんたち出てきて拭いてたw
その未来は盛り上がったなーあんなに手あがってるの久しぶりに見た!

12月2日にシングルもでるのたのしみ!
引きずり出す

引きずり出す

これはスペエディのどれかに入ってたカットだと思うんだけど(不確か)
このときのアスランの心境を考えるとすっごい燃える
アスキラの中でも格別に燃えるシーンだ
自爆、俺個人の石田、どういうつもりだ、昔からねときて
キラくんがぶっ倒れる、そこまで追い込んだものは何だったのか、それに自分も含まれているのを自覚しているだけに、
どんなツラをして、ハッチ開けて、引きずり出して、抱えて。どんな心境だったのかを考えるとたまらない
予想と大きく違う足付き内の状況を理解し、キラの消耗具合を目の当たりにし、いかに自分がキラに無理難題を押し付けていたか、キラがどんな気持ちで拒んでいたのか考えるだけで どうしようもない気持ちになったのか それともそんな余裕もないか
しかもようやく会って話ができるようになって、わかりあえると思ったのに、呼んでも自分の声が届かなかった、それほどまでにキラを追いつめる何か(フレイ)が自分の知らないキラにはあって、それが何なのかすらわからない。苛立ちというか焦りを押さえて、「今はそっとしといてやれよ」と席を外すアスラン。ここがアスキラの燃えるところ。
組み付いて自爆という心中のような最低の精神状態のうえ、そのあと父親までも失う、アスランの身内がいなくなるけどキラくんの記憶にだけはちゃんと残ってて、
キラくんはキラくんで、アスランに対してちょっと歪んだ感情が生まれてしまったと思うので
手放しで全面の信頼をよせる感じではなくなってしまって、
それでも技術的にも性格的にも背中を預けられる唯一ではあるものの、前のようには絶対ならない、30話があったということはそういうことなのだ
なんといえばいいのか もうキラくんには無理だ
あとひとつはもう自分のものではなくなってしまった
そして案外アスランはけっこうアスランのままなのだが
アスランが望んでるキラくん感がキラくんにはもう残ってない感じなのがほんとにたまらない

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