黄土色ババア

黄土色ババア

すごいどうでもいいことを書く

わたしの感覚は共感覚っていうより文字覚えたときの何かしらの記憶じゃないのかな?と思う
記憶にないけど覚えるときのボードか何かがその色だったとか、そのときの場所とか匂いとかでイメージが残って、わずかに更新され続けて自分の中に根付いてしまっただけじゃないのかな?と思う
だから思い込みで変わってく気がする 明日見たら若干色違うと思うぐらい不確かなものも多い

土とか木とかっぽいにおいみたいなのがしそうなのが、「タ」とか「ト」とか「と」とか「T」です
しばらく考えないとはっきり見えない字もあるけど、この土っぽい木っぽいやつを感じる文字は強く出る
「せ」系はさわやかな風とか空気とか水みたいな感じがする
国語社会日本史は土っぽい感じがする 国語は布っぽい感じも含まれる
「や」は茶色っぽい黄土色「み」は黄色っぽい黄土色「れ」はあざやかな黄土色イメージが違う
「9」とか「W」とかビリジアンに感じたり濃い赤とか茶色に感じたり、区別がつきにくいやつがある
母音が「い」の場合黄色になりやすい 頻繁に黄土色が出てくる
数字単体で見るとこの色だけど、「○月」にすると変わるやつがある 何かカレンダーとかの影響だろうか
名字や名前は他よりスムーズに色がわかる気がする

じゅんたろって名前は塊で見るとグレーで分けていくとこの色
この作業は知ってることを思い出すみたいな感じでわりとたのしい 少しつかれる

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