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わたしのアスキラの場合キラくんがあすこで死んでたらこれ色着いてるとこが全てがいっぺんに当てはまるよな?!って興奮してキーボード打ったもんだからペンタブ2メーターふっとばした!!ごめんね!!怪我はないかい!?
アスランといえば夢精って、なんでわたしはそう思ってるんだろう

アスランといえば夢精って、なんでわたしはそう思ってるんだろう

ディアッカ「夢精ってすっげ〜気持ちいいらしいね」
キラ「えっそうなんですか..?」
ムゥ「ないのか?若い頃あったけどすっげー気持ちいいぞ〜。ま、自分でパンツ洗うときの虚しさってのは無いけどさ」
ディアッカ「へー。オッサンあんの。おれもないんだよねー」
(すみで暗くなっているアスラン)
ムゥ「おい、坊主はー」(話題を振ってあげる優しさ)
ディアッカ「アスラン、お前あんの?」
キラ「・・・・」(呆けたツラで見つめる)
ディアッカ「まぁいいや、どうせ入ってこねーよこういう話 お坊ちゃんだからさ」

in部屋

キラ「アスランは夢精したことあるの?」(輪を縮めようと気遣う)
アスラン「もういいだろ、それは」
キラ「だって君、こういう話入って来ないし、興味がないってわけじゃないだろ」
アスラン「俺はこんな痴情を他人と共有することに必要性を感じない」
キラ「だけどっ!僕は知りたいと思うよ 君のこと」(お得意の親愛)
アスラン(かぁぁ..)
アスラン(はぁ、仕方ないといった感じに)「あ、あるさ..」
    「何度か」
キラ「えっ..?!何度もあるの」
アスラン「知らないさ、普通こうなんじゃないのか?!」
キラ「だって、自分でするだろ、その、定期的にさ..」
アスラン「そんなにしない」
キラ「えっ..でも、出るってことは持て余してるんだろ」
アスラン「まぁ そう言われたらそうだな(そうだったのか..)ならそのように心がけるよ、ってもういいだろこんな話は(何てくだらない話を、俺は..)」
キラ「うん……でもさ、気持ちいいってどれくらい?」
アスラン「しつこいぞ、知らない。そう変わらないだろ」
キラ「自分でするのより?女の子とやるより?..ってのはないか」
アスラン「知らないって言ってるだろ!それに女性との経験はまだない!お前、いいかげんっ..!(横向く)デリカシーのない奴だな!」
キラ「え、あると思ってた..君は…いつも僕より何でも経験してて、だから..(なぜかちょっと嬉しそう)ごめん」
アスラン「謝るなよ、逆に失礼だろ (ん..?)キラはあるってこと?」
キラ「あ、うん、でも、あんまり..わかんないや」(真面目にうつむく)
アスラン「はっきり答えろよ。俺も答えたんだから」
キラ「あ..あるよ..!もうこの話はお、お終い!」
アスラン「はぁ?お前..自分の時だけ」
キラ「だって、話すことじゃないだろ..っ!」
アスラン「じゃぁ俺も言うぞ、(意地悪い感じで)俺だって知りたい、お前のこと」
キラ「ぼくだって君に話せることは話したいと思うよ、でも..あんまり、いい別れ方じゃなくて..だから..」
アスラン「...そう」(無言で考える横顔、長いこと)

キラ(ぼくも夢精できるようがんばろうっと)

ー完ー

っていうのを考えていたよ。ばかが..

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