ここ数年で気づいた勘違いしてた日本語
「気の置けない友人」気遣う必要の無い仲の良い友人のこと
「情けは人の為ならず」人のためじゃなくて結局は自分のためでもあるんだよってこと
「小春日和」11月頃の穏やかで暖かい天気のこと
言葉が時代によって変わってくのは止められないことだけど文化でも物でもなんでも意味や理由があって定着したものなのでそういう流れを知っとくのはより楽しめるね◎
でもわたしは記憶障害か?!ってくらい記憶力悪いのでこうやってかいておこう
あと「サボタージュ」は日本では怠業の意味で「サボる」につながる
ダブるとかミスるバグるとかはわかるけどいわれてみればサボるって何だ?!だった〜
って思ったのを突然思い出した!
「あとお客様は神様です」も、お客さまが神様なわけじゃなくて、神様に向けての恥じない仕事をするってのが本来の意味だって最近知りました
もっといろいろ知りたいな〜