昴

moonも読んだ!
よかったなぁ・・!!
まっすぐ、ズドンズドンと放たれる言葉に、無駄に垂れ流してるところがなくて、いい漫画だったなぁ・・!
受け取る量をセーブしながら読まないと、読めないくらいだった
力強く熱くて、ここまで凡人色がうす過ぎるとは!
一流の天才たちが人生をかけて好きなことに挑み続ける意識が描かれていた ピンチのときに必ずいい風に捉えてるし、力を尽くすジャンキー達の漫画だ・・!
あと服がとってもおしゃれだった!!センスいいなぁ!
冴えないキャラだと奇抜な服着ないだろうからこういう華のあるキャラだらけだと服着せるのも楽しいだろうな
寒い

寒い

人の宝貝むやみにさわっちゃいけなそうだけどまだ宝貝もらう前のスースにナイショでさわらせてくれる普賢さんです◎
寒くて寒くて文字がかけない・・
太極符印ってたぶん宝貝の中でもかなり難しいだろうねぇ
打撃系とか単純に持てば効果を発揮できるものが多い中で
太極符印は科学の膨大な知識がないとがらくたのようになってしまうだろうね

使ってるものの能力や訓練によって使い方が変わるのが宝貝の面白いところだけど
太極符印ほど普賢さんにしか扱えないような宝貝なかなかないよね

逆に禁鞭とかただの鞭なのにあんだけ気高くて悪魔のように強いってのが聞仲がどれだけすごいのかを物語っているね
続編のやつ。(今のをやれ!)
たくさんかいたけど果たして形にできるのか・・絶対したいなぁ!
といつも思っているんだが・・
アスキラ漫画のネタだってこれの数倍あるのだけど形に出来た試しが無い 出来る人になりたい・・その都度完成させてゆかないと一生できないんだとそろそろわかってきた

さっきのが恥ずかしくなったときに何個も更新してしまうw
おいわいだぁ!

おいわいだぁ!

圧倒的才能の人を見ると
天才だ・・!天才だ・・!と思ってしまう
どこへ行っても自身のブランドだけでおそらくこの先ずっと集客できるし絶対やっていける別格の力を持っている
基礎力もめちゃくちゃ高いしセンスも随一だ

羨む前に同じ量かけるか?って問題にいつもいきつく
まず同じ量かいてから羨まないとな もうずいぶん前から見ているけど打率がすごすぎる、ハズレがない・・!って毎回驚くし、すごいやつに感銘うけすぎてびっくりする。量はわたしの100倍は描いてるので心の底から尊敬するとともに、わたしもすこしでも近づきたい・・。
本当に描き方を変えないといけないな 
こんな素晴らしいものをたくさん見せてもらってるのに未だ自分ができるものがこれって・・情けない
自分から出てくるものがなんでこういう種類なのだろうか 公開する気も失せるわ(こう自分本位なのがいけないんだけど)
わずかながら好いてくれる人もいるからあまり後ろ向きなことは言ってもしょうがないんだけど なんか根本的にセンスが悪い、量がかけない、
こんな絵を描いて生きていくのは希望が無いな
嫌なら変わればいいんだけど 描いても描いても変わらないんだもんな
恥ずかしいな でもこれが私だ
こうは言っても焦がれるのが枯れないので仕方ない 本当にできなくなるまでやろうと決めている
昴

昴11巻まで読み終えた
早くmoonを読まないと

すっっごくいい絵!目が・・・!本人みたい!(架空なのに!)
いい漫画!嬉しいな!知れて良かった!
4巻までは圧倒されすぎておんおん泣けたけどその後は泣かずに、いいなぁ・・!という感じでした◎

最近考えてたのは、漫画の絵は丁寧さが増すと情感とかが失われていくのでは?ということ。
雰囲気を出そうとすると荒く雑な感じになってしまうが、
これらはやっぱり、どっちかを鍛えるとどっちかが失われるような気がしている 
どっちが好きかって問題だと思う、どっちをやるのが楽しいか
わたしが絵とかを描くのが楽しめなくなるときの要因はどうもそこにあるっぽいな
ここ数年絵を丁寧に丁寧にと思っていたけど、わたしがやりたいのとなんか違う気がするなぁ。もっと早くかいてそれなりに成立するようなやつを描けるよう練習していかないとな。

曽田先生の絵にはそういうのを明確につきつけられて目の覚める思いだ
モブにまで惚れそうだ

丁寧で爪の先まで見惚れるような絵の漫画も大好きなんだが、
やっぱり読むスピードも全然変わってくる。テンポが悪い、それが合ってるなら、成立するほどの絵ならいいんだけど、わたしは、たぶんそっちじゃないほうを今はやりたいし今鍛えないとヤバい気がする。
音楽でも何でも整えるほど味が失われていくし
時間が掛かるほど思いは冷めていくし熱は薄れていく
アイデアも鮮度が重要なんだが
早くできる人になれないならもう駄目なんだろうな
それを出しちゃったら耐えられないのを直していこう 平気になろう
やらないとできるようにはならないよ・・わたし・・!
恥ずかしげもなくできるようになるために必要なのはたぶん慣れ!


と、こう検証する前に 何より
愚直に机に向かいつづけ作業する 単純にそれができないのをまず・・

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